センチメンタル2016-03-13(Sun)


Auto-TAKUMAR 55/F2.0

一週間ほど前、38年間苦楽を共にした“Gibson J-50”が旅立っていった。
少し前の記事に書いたように、エレキ・ギターに続く、アコースティック・ギター一本化計画に沿った選択ではあったがこれが思った以上に感情的な別れとなった。

J-50がワタシの元にやって来たのは、ワタシが高校3年生の秋だったと記憶している。
当時17歳ぐらいのワタシには分不相応なギターではあったが、あこがれだった吉田拓郎のレコードで聴くのと同じ音が出ると言う事と、自分が見えていなかったゆえの未来の希望に期待していたワタシにはこのJ-50がとても頼もしい味方に思えて本当に嬉しかった。

しかし、このわずか数ヶ月後からワタシの人生は本格的な不遇の時代に突入する。
付属校であったにも関わらずまさかの大学受験の失敗、本当に好きだった当時の彼女(今の女房)との別れ…。
常識的で固い家で常識的に固く育ったワタシにとって、それまで不本意な事はそれなりにあったにせよ、初めて本当の挫折感を味わった。

このあたりから30歳で今の生き方を知るまでの間はある意味、深い沼をどんどん沈んで行くような暗い時代だった。
やることなすことすべて裏目に出て、その都度自信を失い、自分が嫌いになり、未来の希望など欠片もなくなり、このまま人生が続くのなら、いつか自ら人生を終わらせたかも知れない可能性も否定出来ない、と今振り返っても思う。

そんな時でもいつも心の片隅にこのJ-50の存在があった。
もっともそれが分かりやすく心の支えになった事はない。
社会人になってからほとんど弾く事もなくなり、一度だけ会社のバンドでライブをやった時に活躍した程度に記憶している。

30歳で会社を辞め、今の生き方を始めてからはさらに音楽(楽器演奏と言う意味)から遠ざかり、長い間J-50は家の押入れの中で過ごすことになる。
でも、そんなJ-50が不憫で、いつも心のどこか片隅にずっとその存在を感じていた。

2015年の昨年、なぜか突然ギター熱が復活し、リハビリのように次々とギターを手にする。
そして今年に入ってようやく自分に合ったギターが何かをワタシは知った。
もう、誰かのようになりたいとは思っていない。
自分が自分の思った通りの表現が出来、エネルギーが満ちてくるような自分だけのギターが欲しい、と言う思いは時代の早い流れと相まって、まるで偶然の連続のような展開で現実となる。

J-50のボディサイズはワタシには大き過ぎる。
それゆえに一体感に達しないフラストレーションを感じてしまう(1月にやって来たオレンジ色のムスタングで一体感を感じてからなおさら…)。
でも、J-50の音は心の深くが震える本当に良い音だ。

3月に入ってエレキ・ギターに続き、アコースティック・ギターの方も出会いがあった。
J-50を下取りに出しての買い替えなので、丁寧にクリーニングして別れを惜しみながら弾いた。
大袈裟かも知れないけど、38年間にあった色々な事をリアルに思い出した。

別れの朝、J-50がサヨナラの挨拶をしに来た夢を見た。
夢の中でJ-50はとても魅力的な女性の姿をしていた。
そしてワタシより少し背が高い。

お互いにこれで解放されるね、と話していた。
J-50はいつもワタシを支えていたのだと言った。
彼女はそのために、そのタイミングでやって来た。
今なら支えてもらっていたことがはっきり分かる。
でも、ワタシの不遇の時代は終わり、もうその役目を果たしたから去ってゆくのだと言う(後半は長い休息期間だった)。
ワタシの前を歩いて行くJ-50は本当に魅力的だった。
でも、もうその隣にワタシはいない。
遠く懐かしい憧れを見ているような切なさを感じた。

そして、ワタシの横には小柄だが新しいとてもパワフルな存在がいた。
その存在は「復活」と言うキーワードを持っていた。
一体何が復活するのか…?、とても大きな希望を感じる…と言うところで目が覚めた。

センチメンタルな気持ちで楽器屋さんに着き、下取りのための査定をしてもらって分かった事があった。
38年前購入した時は1962年製と言われていたのに、実は1966年製だったのだ。
4つもサバを読んでいたとは…。
ヴィンテージ・ギターの世界では製造年によって査定額が大きく変わることがあるが、残念ながらこの事で査定額が事前の予定額より下がってしまった。

残金支払いの事を考えたら、ここは下取りをやめてヤフオクにでも出した方が賢い選択なのだろう(一応ヤフオクの価格調査もしてあったし、事前計画ではそうしようと決めていた)。

ところで、対応してくれた楽器屋さんの店長は、多分本当にギターが好きなマニアックながらも誠実な人に思えた。
下取りの内訳や再販売のことなどすべて正直に話してくれて、下取り価格が下がってしまった事を申し訳なさそうに伝えてくれた。
ここに任せれば、J-50は完全にメンテナンスしてもらって新たな持ち主が現れるまで大切に保管してもらえるだろう。

あんな夢を見てしまったら査定額が数万円安くなっても、J-50に対する自分の思いを大切にしたい。
気持ちが決まった。

最後に小さく「バイバイ」と手を降って新しいギターケースを手に店を出た。
心に穴が空いたような寂しさを感じながらも、目先の損得勘定より自分の思いを大切にした自分がちょっと誇らしい。
こんな自分が好きだ。
この自分が信じられる。
だから「なに、残金支払いなんて何とかなるさ…」と楽天的に思えた(そしたらいくつかのシンクロから本当に何とかなりそうな目処が立ってきた。やっぱり現実は意識の創造物だと思う。関係者の方々には心から感謝)。

最後の最後までJ-50に支えられ、教えられたように感じた。

( 後半後日談に続く…)

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プロフィール

Author:Mizzy
1961年生まれ ♂
東京在住

自分のココロに正直に生きています。
それを「自分力」と称しています。
そう言う教室をやっています。

ここはその一環として「波動写真」なるものを模索中。

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 RICOH GR LENS(L)28/F2.8('97)
 AVENON MC(L)28/F3.5('98)
 Nikon NIKKOR-P.C(L)105/F2.5('54)
 Voigtlander COLOR HELIAR75/F2.5
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 MINOLTA M-ROKKOR(M)40/F2('81)
 AVENON SUPER WIDE(L)21/F2.8('00)
 KMZ JUPITER-12(L)35/2.8('56)
 千代田光学(MINOLTA)
      SUPER ROKKOR45/F2.8('50)

●OLYMPUS OM-1
 (since2010.10〜2014.07)
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 (since2011.10~2012.5)
 OLYMPUS F.ZUIKO 50/F1.8
 OLYMPUS G.ZUIKO 50/F1.4
 OLYMPUS ZUIKO AUTO-MACRO 50/F2
 OLYMPUS ZUIKO AUTO-MACRO 50/F3.5
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 OLYMPUS ZUIKO AUTO-T 300/F4.5

●Rollei ROLLEICORD Ⅰ
 Carl Zeiss Jena Triotar 75/F4.5(固定)
 (since2012.3〜2016.11)

●Panasonic LUMIX DMC-G1
 (since2009.4~2010.8)
 LUMIX G VARIO14-45/
  F3.5-5.6ASPH/MEGA O.I.S. SPECS
 LUMIX G VARIO45-200/
  F4-5.6ASPH/MEGA O.I.S. SPECS

●RICOH RICOHFLEX Model ⅦS
 RICOH ANASTIGMAT 80/F3.5(固定)
 (since2011.11~2011.12)

●Rollei ROLLEICORD Ⅴb
 Schneider Xenar 75/F3.5(固定)
 (since2011.11~2011.12)

●Rollei ROLLEICORD Ⅰa
 Carl Zeiss Jena Triotar 75/F4.5(固定)
 (since2011.12~2012.3)

●KOWA Kowa SIX MM
 (since2013.10〜2014.4)
 Kowa 40/F4

●Kodak RETINETTE ⅠB
 Rodenstock Reomar45/F2.8(固定)
 (since2014.3)

●BOLSEY Model C
 WOLLENSAK ANASTIGMAT 44/F3.2(固定)
 (since2014.4〜6)

●FUJITA 66 SQ
 (since2014.8〜9)
 FUJITA 80/F2.8
 FUJITA H.C 52/F3.5
 KALIGAR P.C 150/F4

●KONICA Pearl III MX
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 Hexar 75/F3.5

●ASAHI PENTAX SP
 (since2014.9〜12)
 Super-Multi-Coated TAKUMAR 50/F1.4
 Super-Multi-Coated TAKUMAR 55/F1.8
 Auto-TAKUMAR 55/F2.0
 KMZ INDUSTAR-50-2 50/F3.5
 Schneider-Kreuznach Edixa-Xenar 50/F2.8
 Kilfitt Makro-Kilar TypeD 40/F2.8
 Carl Zeiss Jena Vario-Pancolar 35-70/F2.7-3.5 MC
 P.ANGENIEUX RETROFOCUS TYPE R1 35/F2.5
 aus(Carl Zeiss) Jena PANCOLAR 50/f2.0
 ENNA Tele-Ennalyt 135/F3.5

●Rollei B35
 Carl Zeiss Triotar 40/F3.5(固定)
 (since2014.3〜2015.1)

●KONICA Pearl II
 (since2014.12〜2016.4)
 Hexar 75/F3.5

●ZEISS IKON Super Ikonta531
 (since2014.12〜2016.5)
 Carl Zeiss Jena TESSAR 75/F3.5

●Rollei ROLLEIFLEX 4×4
 Carl Zeiss Jena Tessar 60/F3.5(固定)
 (since2012.1〜2016.5)

●RICOH GR1v
 (since2015.1〜2016.5)
 RICOH GR LENS 28/F2.8(固定)  

●PENTAX Q-S1
 (since2015.7〜2016.5)
●PENTAX Q
 (since2015.9〜2016.9)
 02 Standard Zomm 5-15/F2.8-4.5
 07 Mount Shield Lens 11.5/F9

 DALLMEYER Anastigmat 13/f1.9(D)
 P.ANGENIEUX PARIS Zoom Type K2 7.5-35/F1.8(D)
 P.ANGENIEUX PARIS RETROFOCUS 6.5/F1.8(D)
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 P.ANGENIEUX PARIS Type J11 12.5/F1.8(D)
 Schneider-Kreuznach Xenon 13/F1.5(D)
 KOWA Cine-Prominar 13/F1.9(D)
 Kern-Paillard YVAR 36/F2.8(D)
 Kodak Cine Ektar 15/F2.5(C)
 Wollensak Cine Raptar 9/F2.5(D)
 HugoMeyer KinoPlasmat 12.5/F1.5(D)

●KMZ MOSKVA 5
 INDUSTAR24 105/F3.5(固定)
 (since2016.12〜2017.1)

●Voigtlander BRILLANT
 (since2014.12〜2017.8)
 Anastigmat Skopar 75/F4.5

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 Anticomar 50/F2.7(固定)
 (since2012.10〜2017.2)

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 (since2017.1〜2017.9)
 TOMINON 114/f4.5

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