New face2016-03-16(Wed)


Leica SUMMILUX(M)35/F1.4 2nd

去っていったJ-50と入れ替わりでやって来たのがこれ…。

Gibson B-25 1964年製 チェリーサンバーストカラー。

一見するとJ-45のように見えるけど、J-45やJ-50より一回りサイズダウンした小ぶりなギター。
内部構造もJ-45(またはJ-50)と同じなので、音は去って行ったJ-50と同じニュアンスの音が出る(音量と低音の響きはボディサイズの違いでJ-50に比べればやや小さい)。

昨年買ったヤイリのパーラーギターよりは少し大きいけど、小ぶりでJ-50のような心に響く音が出るギター…、と言うワタシの望み通りのギターが本当にあったのは驚きだった(ムスタングの時にも感じた事だけど)。
昔からあるギターなのになぜ今までその存在の情報が入ってこなかったのだろう…。

ちなみにB-25にはナチュラルカラーもあって、それだとJ-50をそのままサイズダウンしたような印象で、写真だけ見ると正直区別がつかないほど。
でも、実はチェリーサンバーストカラーはワタシがギターを始めた中学生だった頃、郵送で取り寄せたギター専門の通販カタログの中に掲載されている多くのギターの中でひときわワタシの目を惹いたカラーで、お店でこのB-25を見た時その当時の心躍るような気持ちと同じものを感じたのでその気持ちに従った。

サイズもカラーも変わってしまったけど、J-50に感じていた琴線に触れる何かはしっかり継承されていて、なおかつ今度は弾いていて一体感を感じる(本当に仲良くなるにはもう少し時間が必要だけど)。
これがあの夢で見た“復活”を象徴するギターなのだろうか…。

─── さて、後日談。

このB-25がやって来たので、しばらくの間雑然としていたギターやカメラを置いていた場所をこれを機会に整理する事にした。
そのためには置き場所がなく、仕方なく居間に立てかけておいたギターケースを何とかしなくては…。

押し入れはもう何度も整理して、今は最も機能的に使えるようになっているのでそこに放り込むことは出来ない。
開いたままの押し入れの前で考え込み、ふと上を見ると…

天袋があるではないか…。

寸法をそれぞれに計ると、ギターケースも収まりそうだ(J-50のケースだったら収まらなかっただろうけど…)。
天袋を開けて中を見てみると、そこは女房の古いものが大半で、女房が休みの日に二人で整理した。

女房の古いものと言ってもワタシ達は高校生の時から付き合っているので、当然そこにはワタシ絡みのものも大量にあって、ワタシがあげた手紙(お願いだから捨ててくれ…、恥ずかしい)、若かりし頃の二人の写真、デートの時に車の中でよく聴いたカセットテープなど…。
ある意味、タイムカプセルだ…。

そして天袋の一番奥まった場所に二対のスピーカーがあった。
これは確か大学生だった頃に初めてステレオラジカセを買った女房のためにワタシが作ったものだ(その当時からすでにスピーカー作りをしていたんだな…ワタシ)。
スピーカー正面には当時流行っていた「サントリーのペンギン」、松田聖子の「SWEET MEMORIES」がバックに流れていたあのCMに出ていたペンギンの絵が描いてある(これは女房のリクエストで)。
凸凹の塗装の上によく描いたなぁ、と今見ても感心する。

でも、このスピーカーを使う事はもうないだろう。
それなりに場所を取るのでやはり処分するしかない。
でも、粗大ゴミでは出したくない(感情的な意味ではなく、単に手間の問題で…)。

…と言うワケで、解体して普通ゴミとして出す事にした。

スピーカーユニットを外し、中の吸音材等を出し、後はボディを解体するだけ…作業は短時間で終わるはずだった。
ところが、ボディ解体が思った以上に手強く、当時のワタシの想いでも張り付いているのか、接着面が強固過ぎてどんなにしてもまったく解体出来ない。
仕方なく翌日に切断する事にした(結局、粗大ゴミで出すより数倍の手間がかかった)。

さらに手間のかかることに、理由の分からない電動ノコの不調のため、手動でノコギリをひいた。
電動ノコならもっと簡単に理想的に解体出来たのだが、手動でノコギリをひくとなると贅沢は言ってられない。
もっとも効率良く解体出来る箇所にノコギリを入れたが、やはりそれなりに苦労はした。

前述したペンギンの絵はそのままにしておくつもりだったが、やっぱり記念にとっておこうと思い、わざわざそこだけ切り取ったためにさらに手間がかかった。

その夜、女房が仕事から帰ってくる頃には大学生のワタシが作ったスピーカーはただの無様な木箱になっていた。

さて、その木箱を普通ゴミとして出すためにまとめていた時、その内側に何やら文字のようなものが書いてあるのを見つけた。

「???」、「ねぇ、何か文字が書いてあるんだけど…」

最初は何かの怪奇現象か?と一瞬背筋に冷たいものが走ったが、よく見ればこれは若い頃のワタシの字だ。
かなりのクセ字で読み難かったが、それは当時のワタシが想いを込めたラブレターだった。
「3.4年したら◯◯(女房…当時の彼女の名前)と一緒にまたオレのところに来い」つまり遠回しなプロポーズの一種だ。
当時のワタシはそんな想いをスピーカーの中に託していたのだ(ワタクシ、完っ全に忘れてましたが…)。

呪いじゃないんだからさ…と笑った。
「まぁ、二度も別れているしね…、それなりにオレも一生懸命だったのさ」

高校2年生の時に出会い、途中2度ほど離れていた期間はあるけど、ワタシと女房はワタシが大学を卒業して3年目に結婚した。
ワタシとしては3度めの付き合いの大学生だった頃から結婚を意識していたし、卒業し社会人になって頃合いを見て結婚するのは自然な流れだと思っていた。
だから結婚する時に特別にプロポーズをした覚えはなく、どちらからともなく結婚の話が出て、進み、そうなったのだが、女房からするとワタシが惰性で結婚したのではないか?と言う疑念が拭えなかったらしい。
事ある事に「私はプロポーズしてもらってない」等と冗談とも本気ともつかぬ事をよく言ってくるのも、その疑念が背景にあったのだと思う。

30年以上前のスピーカーの中のプロポーズは女房の長きに渡るその疑念を洗い流したようだ。
この一件以来女房は機嫌が良い。

結局この文字の書いてある破片は捨ててはいけない事になり、あれほど苦労して解体したスピーカーはラブレターの書いてある半分とペンギンの絵を残して、正味一箱分しか処分出来なかった。
幸い、整理がついた天袋はギターケースを収納してもまだかなりの空きがあったので何も問題はなかったが…。

古き想いが癒され、解放されてゆく…。

J-50が支えてくれた不遇の時代の想いも、B-25がやって来たことで起きた今回の連鎖反応も、絡まったままもう解けないのでは…、と思っていたような想いが糸も簡単に解け流れて行った。
そしてこれらはすべて必然で、例えば電動ノコの不調一つとっても、だからこそあのラブレターを見つけられた事を考えれば(電動ノコで切っていたらもっと細かい木片になっていた可能性もあるので)この一連の流れは偶然ではなく、何か深い意思を感じてしまう。

古き想いの糸はその後も次々と解けてゆく。
それはまるで“復活”の序章のように。

─── さらに後日談

下取りに出したJ-50が販売に出ていた。
すっかりメンテされ、綺麗になったJ-50をサイトの写真で見て、別れた妻がキレイになっていてショックを受けた、と言う昔のドラマのいちシーンを思い出した。
一瞬買い戻したい衝動さえ感じたが、やっぱり心から安心した。
瞬間とは言え、何だか妻と別れてうらぶれた寡婦気分のようなものを感じてしまった自分に笑った。

ありがとう、J-50。
今度こそサヨナラ。

Comments(2) | SONY α7Ⅱ

Comment

何度聞いても、じ~んと来る・・・。
その疑念が晴れたことの大きさは計り知れないように思う。
きっと誰にでもそういった大きな疑念があるのかもしれない…
なんて、自分の事としても思えるの。
とっても大事な、大きな大きな勘違いのような…。
そこに光が射す時がやって来たんだなぁって
読んでいて、そういう象徴のことのように感じましたuu*
写真のB-25も、しっとりと そしてしっかりとした存在感で素敵!
音色が楽しみだわ~♡

2016-03-17 01:28 | URL | NORI [ 編集]

Re: タイトルなし

NORI

そうだね。今は時間を超えて心のひっかかりを解消すべくシンクロニシティが起きる時代だと改めて思ったよ。
そして問題の解決だけでなく、大切にしてきた想いや心にも光が射してきて報われるって時代でもあるよね。
ついにエゴからの望みは叶わなかったけど、今ボクの周りは本当に欲しかったもの、好きだったもの、大切な人達でいっぱいだ。
改めて、いてくれてありがとう。

B-25、音を出せない夜中に向き合って座っている(それだけ想像すると不気味かも…)とB-25が歌っているように感じるんだ〜。

2016-03-17 10:48 | URL | Mizzy [ 編集]

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プロフィール

Author:Mizzy
1961年生まれ ♂
東京在住

自分のココロに正直に生きています。
それを「自分力」と称しています。
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 LUMIX G VARIO45-200/
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 Carl Zeiss Jena Triotar 75/F4.5(固定)
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 Rodenstock Reomar45/F2.8(固定)
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 WOLLENSAK ANASTIGMAT 44/F3.2(固定)
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 FUJITA 80/F2.8
 FUJITA H.C 52/F3.5
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 Carl Zeiss Jena TESSAR 75/F3.5

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 (since2015.7〜2016.5)
●PENTAX Q
 (since2015.9〜2016.9)
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 P.ANGENIEUX PARIS Type J11 12.5/F1.8(D)
 Schneider-Kreuznach Xenon 13/F1.5(D)
 KOWA Cine-Prominar 13/F1.9(D)
 Kern-Paillard YVAR 36/F2.8(D)
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 Wollensak Cine Raptar 9/F2.5(D)
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